このところ、一気に寒さが増してきた感があります。
妻の体調はというと・・・・・・予想に反してとてもよい感じです。
例年までだと、この時期は下り坂を転げ落ちるように、
気が付いたら「そんなに悪いの?」みたいな感じになっていました。
ただ、「頭が回らない」「考えられない」といったことも言っていますので、
確実に夏よりは体調は不安定。
でも、3・4前からは比べ物にならないくらい(本当に雲泥の差です・・・)。
波があるのは当然なので、今年は波が穏やかならいいなぁと思います。
−−−ちょっと分析−−−
今のところ急激な体調の変化がないのはどうしてか・・・?
理由その一
まずは去年の夏に医師を変えたことにより、
「薬」の量が減り、その結果、
「薬」によって引き起こされていた副作用をはじめとする症状がなくなり、
自分の考えや、物事が以前より考えれるようになった。
妻いわく
「頭が前よりまわっている」
「体が前より動くようになった」
「薬」に頼るというより「薬」に助けてもらう、
そんな感じになってくれるといいなぁと思っています。
理由その二
親との同居により、生活のリズムが作れた事。
家族3人で暮らしていたときは、ある程度自由に出来たのですが、
今はそういうわけにもいきません。
メリハリのある生活になりましたが、
親の理解もあり、「住みにくい」ということはないようです。
同居に関しては小さなストレスがたまっていますが、
私と話すことによってある程度改善できます。
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理由はコレだけではないとは思いますが、
とりあえず、今の時点で急激な変化がないことが嬉しいです。
この状態がキープできるように、
ゆっくり進んでいきたいと思います。